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  • 【長屋14軒進捗報告】

    2021.05.16

    【規制が緩くなり現場本格再始動】
    カンボジアで不動産投資や国内外の資産運用に興味をお持ちの方…おまたせしました。
    プノンペンのロックダウンも緩和され周りのビジネスも含めてかなり通常通りに戻ってまいりました。
    カンボジアの不動産投資案件を探す仕事をしているVincentです。

    ワクチン接種、無事終わりました。
    6月の末にモデルハウスも完成予定ですのでそろそろカンボジアプノンペンへ飛びたいと思います。
    パリで優先接種を受けることができてよかったです。
    両親や両親の友人達も接種できたので一緒に向かいたいと思います。

    さてプロジェクトの進捗をご報告致します。
    14連棟の2棟をモデルハウスにします。
    取り急ぎ躯体のみ14戸作りそのモデルハウスを見せて残りの12棟…といわずに44棟売り抜きたいと考えています。
    すでに知人に図面を見せただけで8棟の予約が入っている状況です。
    コロナの影響を懸念していましたが人によってはロックダウンが影響しないプノンペンから少し離れた場所に住みたいというお客様もでてきているという予想していなかったニーズも増えてきているという事もあります。
    余談ですがビットコインで支払いたいというお客様も…笑

    ただ、現場はというと資材の入手が今まで通りとは行かず少し遅れています。

    カンボジアの不動産投資物件

    全部の躯体がそろそろ終わります。

    カンボジアの躯体工事

    カンボジアの躯体工事

    ちょっとちらかっているのですが日本人建設会社社長が本日現場に行き指導してくれたみたいですのでこのBeforeがどうなるかまたブログでアップしたいと思います。

    カンボジアの工事現場

    カンボジア人に依頼するとゴミはすてるし整頓しないし廃墟のようになるのが普通の工事なのですが日本人が工事をすると現場も綺麗で驚きます。
    整理整頓、全て綺麗に、ゴミを捨てるなんてありえない。との事でよく怒られました。
    怒られた瞬間ゴミを捨ててしまい呆れられた事もありますが習慣というのはなかなかぬけないものです…

    なにはともあれカンボジアプノンペンが動き出してよかったです。
    最近問い合わせが増えてきているのですがお客様の立場になり最適な不動産投資のご提案やアドバイスを行い資産活用のニーズに確実にお応えいたしたいと考えております。
    コンドミニアム投資とはまた違う内容のものが多いのですが今後はボレイへの投資が主流になるのではないかと考えております。
    カンボジアの不動産は今後も更に大きな発展と成長が見込まれますので海外で物件への投資をお考えの方はお気軽にお問い合わせ下さい。

    コロナが少し落ち着いたら現地ツアーの企画も行っていきたいなと思っております。
    投資もそうですがカンボジアを好きになって頂きたいなという想いを強く持っております。
    来た時は絶対にアンコールワットへも足を伸ばしてほしいなと思います(アンコールワットは2日あれば存分に満足できます)
    日本人マネージャーと我々がご案内いたしますので(我々はいつもほぼボディガード…)一日でも速いコロナの終息を願っております。

    皆さまお身体にはくれぐれも気をつけてご自愛下さい。
    ではまた!

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